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駆除と増殖

以前から悩まされていた致命的なバグを2つ潰すことには成功しましたが、新たに致命的なバグが見つかりました。
あるポイント以降からセーブ時に強制落ちするらしく、色々と試してみましたが、原因究明まで時間が掛かりそうです。
毎回毎回、公開予定日が延びていますが、製作は続けております。
極力、近いうちの公開を目指しておりますので、これからもよろしくお願い致します。

また、Ver0.2α公開時に素材をいくつか公開する予定なのですが、完成が延び続けるようでしたら、先に素材を公開するかもしれません。
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更新

ブログ以外では1ヶ月振りの更新です。
マナの方はまだバグの原因が分からず滞っています。

今回の更新ではBGM素材9点とイラスト5点の追加を行いました。
2週間程前から私はDTM、キシはCGの練習を始めていたのですが、その練習で出来たもののいくつかをアップしました。
日が浅く両方拙い出来ですが、これから時間をかけてもう少しマトモなものを作れますように精進いたします。

それではニュース紹介です。
タミフルはインフルエンザを治さない (By 科学ニュースあらかると)

この記事ではタミフルについて触れられています。
マスコミに「タミフルを飲むと死ぬ」といったような報道のされ方がされていますが、上の記事でも書いているようにタミフルは異常行動を引き起こす可能性があるかもしれないだけで死には至りませんし、異常行動が直接死に繋がる可能性が存在するだけです。

また、タミフルを飲まずともインフルエンザで異常行動を起こし飛び降りた事例も存在します。
これが示すものはタミフルを飲んだ事により飛び降りを行った人はタミフルではなくインフルエンザそのものにより異常行動を起こしたかもしれない、という事です。

全て「~かもしれない」と可能性の話ばかりですが当然タミフルが異常行動を引き起こしている可能性も存在しています。
とは言え、タミフル服用により異常行動を起こし死に至る人よりも、インフルエンザでタミフルを使用できずに死亡する人の方が恐らく多いでしょう。

そして服用の際には充分な注意を行ってください。
例え、可能性が低くとも注意をする事に損はないのですから。
一番大事な事はインフルエンザの予防摂取を行う事です。

打ち切り

何回か画像結合し直して見たのですが、全ての結果がデータ破損で終わりました。
バックアップ→画像結合→データ破損の永久循環中です。
原因が分かるまでもう少しかかりそうです。
マナ自体、プロットを煮詰めずに勢いで作り始めたものですから、こちらのモチベーションも限界気味です。
明らかにストーリー展開が遅かったり、迷子になりやすいフィールドなど製作側ですら分かる欠点が多く見られます。
そこで、ドラゴン戦、結末などを入れた0.2βで打ち切り終了にする事に致しました。
とは言え中途半端な終わり方にはあまりならないように善処します。
未回収の伏線などの対策も出来る限り回収します。

打ち切り後の予定はARPG・STG製作に加えFlashもう一度簡単なのを作ってみようと考えています。


それではニュース紹介です。
「mixi読み逃げ」ってダメなの?(by ITmedia
SNSのmixiで記事を読んだ後にコメントをつけないのは失礼か?といった内容です。
一般的にネットでは何事にも書き込み参加する人々より見るだけで書き込まない人々が多数です。
SNSではその形式上、読者が知り合いであることが多いため、ネットでの見るだけではなくリアルでの会ったら挨拶する、に近い感覚なのかもしれません。
それでも、強要してコメントをもらって嬉しいのか疑問です。

データの復旧も終えて、通しプレイをしてみたのですがVer0.1の部分で大きな不具合がありました。
Ver0.2の製作に入ってから0.1の部分には触れていなかったと記憶しているのですが、どうも変数・画像関係がおかしくなっているようです。
データが飛ぶ前にした画像結合時に問題が起きたと考えているのですが、どうも画像の順番が少しずれたのかキャラクターと画像が一致していない場所も見受けられました。
明日に少し触って原因を探してみます。
0.2α完成しましたー!

と同時にデータが飛びました……。
最後に攻撃モーションのグラフィックを結合し、最後のテストプレイを起動した途端にキットが落ちました。
そこまでは良かったのですけれど、ファイルを開こうとするとファイルが開けなくなりました。
最後にバックアップを取ったのは2月半ばでしたから1ヶ月ほど巻き戻しになります。

まだ試していませんけれどスクリプトやマップはそのまま復旧出来ると思いますがモンスターやアイテムなどのデータは新しく作り直さなければなりません。

ほぼモンスターデータだけの被害ですのでそんなには痛くないですが完成と同時にはかったかのようなタイミングで飛ぶのは結構辛いものがあります……。
復旧し終えるまでお待ち下さい。
あまり気が進みませんけど今週中には終えるように頑張ってみます。

変更

以前よりマナVer0.2の製作を続けて参りましたが王都の完成のメドがたたず、このままではいつ完成するのか分からない状況になってきました。
そこで打開策といたしまして、王都とその後のドラゴン戦を省いた形のVer0.2αを先に公開いたします。

ドラゴン戦はVer0.2の肝でしたので省くのは不本意なのですが、いつ完成するのか分からず、他の行動をも縛ってしまうものでしたので区切りとしてとりあえずの形をお見せ出来れば、と考えています。
なお、オープニングの作り直しや細かな調整が残っていますので0.2αの完成にもまだ時間がかかります。
延期に次ぐ延期ばかりですがお見守りくださいませ。


それではニュース紹介です。
「脳波でゲーム」開発キット登場 思い浮かべて操作が可能に(By IZA)

セカンドライフの話に続き、近未来的な話題です。
米国の新興企業EmotivSystemsが人間の脳波でコントロール可能なゲームを製作できる製作キットを発売したと報じています。
キット名はEmotivDevelopmentKitで人が思考するだけでゲーム内のキャラクターを操作出来るそうです。

こういった思考しただけでコンピュータが望みの通り動いてくれるといった話はSF小説などで良く見かけましたが、ついに架空から現実のものへとなってきています。
人がベッドから起き上がらず、そして指一本も動かす必要がなく生活できるのは夢の中の話ではなくなるのかもしれません。

記事

こんにちは、最近ブログに書く内容が無くなってきましたので特に書く事が無い場合はニュースや気になった記事・サイトなどの紹介を行おうと思います。
Second Life“不”人気、7つの理由(By Yahoo)
セカンドライフ 億万長者のなり方(By J-Cast)

この記事は米国発のバーチャル仮想世界「セカンドライフ」について述べたものです。
仮想世界と言えば未来的な感じがしますが、実際はMMO RPGのようなオンライン空間からレベルや戦闘などのRPG的な要素を取り除き、より現実に近づけ自由度を高めたものです。

その大きな特徴は「RMT(仮想通貨と現実通貨の交換)」にあります。
しかしRMT自体は既に多くのMMORPGで不法行為とされながらも行われ続けています。
ですが、今回のセカンドライフではRMTが合法となりゲーム内での儲けを現実に反映させることがより容易に、そして安全に行えるようになっています。

米国では実際にゲーム内で不動産屋を営み、現実通貨である米ドル換算で100万ドル以上を稼いだ人も現れました。
また、自分専用の土地を手に入れたり、ゲーム内でゲームを作ったりといったような従来のオンラインサービスにはなかった事が可能になっているようです。

今までに述べた内容だけ見ると素晴らしいサービスに思えます。
ですが、実際に上記の行動を起こすにはお金が必要となります。
何をするにも仮想通貨が必要となり、仮想通貨を手に入れるためにRMTで現時通貨を仮想通貨に替える必要が出てきます。

近年流行している基本無料のアイテム課金型のMMO RPGと同じようにも思えますが、セカンドライフではRPG的要素が無いために何をするにも現実と同じで仮想通貨が必要となってしまうのです。
そういった点から、MMO RPGにも言える事ですが、のめりこむと莫大なお金をつぎ込む事にもなりえます。

こういったMMOやSNSのように中毒性の高いものを始める際には細心の注意を払って下さい。
金銭、時間があっという間に飛んでいってしまうかもしれないのです。

40

王都の外観はまだ40%ほどしか出来ていません。
内装に至っては0%です。
長期休暇中ですし、そろそろペースを上げて頑張ります。

途中

まだまだ王都製作途中です。
王都だけで後1週間はかかりそうな感じがしてきました。
今までと比べて格段にスピードが落ちていますが、Ver0.2完成までは必ずこぎつけます。
モチベーションの維持が一番の敵だと痛感し始めました。

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